「いつか、俺たちも“ヤンタン”みたいなラジオをやりたい!」
という夢へ近づくべく始めたのが去年の春。
とにかく、我々を育んだものたちに近づきたい…。
そう思って続けていたら、とうとう近づけました!
今回は「ギャングタウン・プレミアム」と題し、
ゲストにこの方をお迎えしました。
今回のゲストは…
大津びわ子さんです!
本物のびわりん、
ついに“ギャンタン・ファミリー”に!!
話せば長くなるのですが、
ひょんなことで…かつ運命的に、びわりんと出会えた十三。
決死のオファーが功を奏し、
とうとうご出演いただけました。
いつもいつも、“びわりん”って言ってたのは、
この方のことです!
あのさんま師匠と毎週月曜日の22時から
「MBSヤングタウン」で出演されていた、我々の永遠のアイドル。
あの当時のこと、現在のこと、さんま師匠のこと、
たくさん喋ってくれましたよ!
往年の“ヤンタン”リスナーの皆さん。
今回は必聴ですぞ!!!
いや〜ここまできたか…。
こうなったら、究極の目標は、さんま師匠ですぞ!
そのためにも、がんばって売れたいJTSでございます。



びわりんと言えば、ボクはヤンタン水曜日で聴いてた世代です。小学3、4年生くらいでしたが。のぶりんびわりんでしたね。ジャンケンポンでスッポンポンとじんましんのコーナーが懐かしいです。
あと、桂三枝時代のヤンタン土曜日は大好きで、特に人間の証明のコーナーは、毎回楽しみでした。
平日のヤンタンの前にやってた三雲孝江のザ・青春もよく聴いていました。提供の集英社のラジオスポットがなぜか怖くて、夜中トイレに行けなくなりました。
ありがとうございます!
って言うか、かなりコアなヤンタンリスナー!
さすがです。
しかし、集英社の怖いスポット…きになる。
寅の中学時代には、作家の五木寛之の番組がありまして
おっさんがボソボソ喋ってる雰囲気が気持ち悪く、
さっさとラジオを消してしまってた記憶があります。
劇団セルフキートンの知恵袋!
ギャンタン版“ジャンケンポンで、すっぽんポン!”
をやる時は、
是非!参加お願いしますね!
(爆)